Vol.0268:渡航の必要なし!市民権の取得(パスポートの取得)サポートを開始!!

少し前の記事で『パスポートを売買する時代』と言う記事を書かせて頂きました。
参照:Vol.0265:パスポートを売買する時代へ
弊社で『市民権取得のサポート』を本日より開始させて頂きます。
まずは『セントルシア』と言う国からです。
今後、サポートできる国はさらに広がっていきます。
年内には、5カ国以上サポートできる国が広がっていると思います。
まずは、多くの方が思ったと思います。
『セントルシアってどこ?』と。
セントルシアは下記の地図で赤くマークされている
カリブ海に浮かぶ、小さな島です。
税金の優遇などもある、俗に言う『オフショア』と呼ばれる場所です。

※Google mapより
歴史的なことを少し書かせて頂きますと
セントルシアと言う小さな島を最初に発見したのは
あの有名な『コロンブス』です。
コロンブスがセントルシア島を発見した後
イギリスとフランスで島の領土権を巡り17世紀から18世紀にかけて
度々、争いが起きています。1979年には完全に独立し、今の形となっており
人口わずか17万人の平和な国です。
そんなセントルシアで、近年
新しくスタートさせた政策が『市民権取得の要件の引き下げによる外貨獲得』です。
『市民権取得の要件を大きく引き下げることで世界中から投資マネーを呼び込みたい』
と言うわけです。
では、いったいいくらで
セントルシアの市民権を取得できるのか?
と言うことですが
『10万USDの寄付』で取得できてしまうのです。
しかも、市民権の取得をするにあたり
セントルシアに渡航する必要はなく、全ての手続きを郵送で完結できます。
そして市民権の取得とは国籍を取得すると言う意味であり
それは『セントルシアのパスポートを持つ』と言う意味になります。
『市民権の取得=パスポートの取得』なのです。
『10万USDの寄付で渡航の必要もなくセントルシアのパスポートが手に入る』
これがセントルシアの国策なのです。
セントルシアのパスポートでビザなしで入国できる国が
何ヶ国あるのか?と言いますと、下記の国で
『EUおよび英国を含む132か国』です。

他にも多くの特典があり
・パスポートを取得してもセントルシアに居住の必要はなし
・収入、資産、相続に関しての税金は0%
・本人だけではなく家族も取得可能
などなど、セントルシアの市民権はメリットがたくさんなのです。
もちろん、セントルシアのパスポートを使い
『ジョージアの銀行口座』を開設することも可能です。
セントルシアの市民権を検討する価値は十分あるのではないでしょうか?
弊社でサポートできるようになりましたので、お気軽にご相談頂ければと思います。

弊社でご紹介中のジョージアの銀行口座は下記です。

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